WebデザイナーはCanvaだけで活躍できる?副業で稼ぐ7つの方法

WebデザイナーがCanvaだけで活躍する方法と副業で稼ぐための方法を解説した記事

「Webデザイナーとして副業を始めたいけど、PhotoshopやIllustratorは高くて手が出ない…」「Canvaだけでも本当に稼げるの?」そんな悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。

Webデザインを学んでスキルを身につけたものの、高額なAdobeソフトへの投資をためらっている方。未経験からデザイン副業を始めたいけど、何から手をつければいいかわからない方。そんな方にとって、無料で使えるCanvaは魅力的な選択肢ですよね。

結論からお伝えすると、Canvaだけでも副業Webデザイナーとして活躍することは十分に可能です。ただし、Canvaの得意分野と苦手分野を理解し、適切な案件を選ぶことが成功のカギになります。

この記事では、Canvaで副業を始める方法から、案件の獲得方法、収入の相場、そして「やめとけ」と言われる理由と対策まで詳しく解説します。「自分にもできそう」と思える具体的なステップをお伝えしますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

目次

Canvaだけで副業を始めるメリットと注意点

まずは、Canvaで副業を始めるメリットと、事前に知っておきたい注意点を整理しておきましょう。

Canvaで副業するメリット

コストがほとんどかからない

Adobe Creative Cloudは年間7万円以上かかりますが、Canvaは無料でも十分使えます。有料プラン(Canva Pro)でも月額1,500円程度なので、副業を始めるハードルが圧倒的に低いです。

制作スピードが速い

豊富なテンプレートを活用すれば、ゼロから作るよりも圧倒的に早く仕上がります。副業は本業の合間に行うものなので、この「時短」は大きなメリットです。

クライアントとの共有がラク

リンク一つでデザインを共有でき、クライアント側で軽微な修正もできます。「ちょっとここだけ変えたい」という要望にもスムーズに対応できるため、やり取りの手間が減ります。

スマホでも作業できる

クラウドベースなので、外出先でもスマホやタブレットから確認・修正が可能。クライアントからの急な修正依頼にも対応しやすいです。

Canvaで副業する際の注意点

すべての案件に対応できるわけではない

後ほど詳しく解説しますが、PSD形式やAI形式での納品が必要な案件、高度な写真加工が必要な案件は受けられません。案件を選ぶ際に納品形式を確認することが大切です。

テンプレートそのままでは「テンプレ感」が出る

Canvaのテンプレートは便利ですが、そのまま使うと他の人と被る可能性があります。必ず自分なりのカスタマイズを加えましょう。

Canvaだけで副業Webデザイナーは活躍できるのか

では、実際にCanvaだけで副業Webデザイナーとして活躍することは可能なのでしょうか。結論から言えば「可能」ですが、受ける案件を見極めることが重要です。

Canvaが得意なデザイン制作

Canvaは特に以下のようなデザイン制作に向いています。これらの案件であれば、Canvaだけで十分に対応できます。

SNS関連のデザイン

Instagram投稿画像、Facebookカバー、X(Twitter)のヘッダー、YouTubeサムネイルなど、SNS向けのデザインはCanvaの得意分野です。各プラットフォームに最適化されたテンプレートが豊富に用意されており、サイズ設定で悩むこともありません。

プレゼン資料・営業資料

PowerPoint感覚で洗練されたプレゼン資料を作れるのもCanvaの強みです。アニメーション機能も備わっており、見栄えの良い資料が短時間で作成できます。

LINEリッチメニュー・ハイライトカバー

店舗や事業者向けのLINE公式アカウントのリッチメニューや、Instagramのハイライトカバーは需要が高く、Canvaで十分に対応できる案件です。

簡易的な印刷物

名刺、チラシ、ポスター、メニュー表など、印刷会社への本格的な入稿が不要な印刷物であれば、CanvaからPDFで書き出して対応できます。

電子書籍の表紙・ブログのアイキャッチ画像

Kindle出版の表紙デザインや、ブログ・Webメディアのアイキャッチ画像も、テンプレートを活用すれば効率よく作成できます。

Canvaでは対応が難しい案件と理由

一方で、以下のような案件はCanvaだけでは対応が難しいです。案件を受ける前に確認しておきましょう。

ベクターデータでの納品が必要な案件

Illustratorで作成するようなベクター形式のデータ(AI形式)は、Canvaでは作成できません。「AI形式で納品してください」という指定がある案件は、受けることができません。

高度な写真加工が必要な案件

Photoshopのような細かい写真の色補正、複雑な合成、不要物の精密な削除などは、Canvaでは限定的です。Canvaにも背景削除機能はありますが、精度はPhotoshopには及びません。

印刷会社への本格入稿が必要な案件

印刷会社によっては、PDF/X-1a形式やトンボ(トリムマーク)付きのデータを求められることがあります。Canvaではこうした専門的な印刷入稿データの作成は難しいため、事前に納品形式を確認することが大切です。

PSD形式・AI形式での納品指定がある案件

「Photoshopの編集データ(PSD)で納品してほしい」「Illustratorデータ(AI)で納品してほしい」という指定がある案件は、Canvaでは対応できません。

大切なのは、自分が受ける案件とCanvaの特性をマッチさせることです。Canvaの得意分野に絞って案件を選べば、十分に副業として成立します。

副業Webデザイナーが稼ぐ7つの方法【未経験OK】

ここからは、Canvaを使って実際に収入を得るための具体的な方法を7つご紹介します。未経験からでも始められる方法ばかりなので、自分に合いそうなものから挑戦してみてくださいね。

1. SNS投稿画像・バナー作成で稼ぐ

WebデザイナーがCanvaを使って副業で稼ぐための方法を説明した記事

最も需要が高く、初心者でも始めやすいのがSNS向けの画像作成です。企業や個人事業主のInstagram投稿画像、X(Twitter)の画像、ブログのアイキャッチ、Web広告用のバナーなど、案件の幅は広いです。

報酬相場:

  • バナー1枚:500円〜5,000円
  • Instagram投稿画像10枚セット:5,000円〜20,000円
  • YouTubeサムネイル1枚:1,000円〜3,000円

クラウドソーシングサイトで「バナー作成」「SNS画像」などのキーワードで検索すると、初心者歓迎の案件も多く見つかります。まずは低単価でも実績を積み、ポートフォリオを充実させていくのがおすすめです。

2. LINEリッチメニュー・Instagramハイライトカバー作成で稼ぐ

LINE公式アカウントを運用する店舗やサービス事業者向けに、リッチメニュー(タップで機能が呼び出せる画像メニュー)を作成する仕事です。飲食店、美容室、整体院、エステサロンなど、地域密着型のビジネスからの需要があります。

Instagramのハイライトカバー(ストーリーズをまとめる際に表示されるアイコン画像)も、統一感のあるデザインが求められるため、デザイナーへの外注ニーズがあります。

報酬相場:

  • LINEリッチメニュー:3,000円〜15,000円
  • Instagramハイライトカバー(5〜10個セット):3,000円〜10,000円

これらは一度作ると長く使われるため、クライアントにとっても価値を感じてもらいやすい案件です。

3. プレゼン資料・営業資料のデザインで稼ぐ

企業の営業資料やセミナー・ウェビナー用のプレゼン資料のデザイン改善も、Canvaで対応しやすい案件です。PowerPointで作られた資料をCanvaでリデザインする依頼も増えています。

ポイントは、単に「見た目をきれいにする」だけでなく、情報の整理や視覚的なわかりやすさを意識すること。デザイン力だけでなく「伝わる資料作り」ができると、継続依頼につながりやすくなります。

報酬相場:

  • 資料リデザイン(10〜20ページ):10,000円〜50,000円
  • 新規資料作成:30,000円〜100,000円

4. 名刺・チラシなど印刷物のデザインで稼ぐ

名刺、ショップカード、チラシ、メニュー表、ポスターなどの印刷物デザインも、Canvaで対応可能です。ただし、クライアントによっては印刷会社への入稿データ(AI形式やPDF/X-1a形式)を求められることがあるため、事前に納品形式を確認しておきましょう。

ラクスルやプリントパックなど、PDFでそのまま入稿できる印刷サービスを利用するクライアントであれば、Canvaで作成したPDFで問題なく対応できます。

報酬相場:

  • 名刺デザイン(両面):3,000円〜10,000円
  • チラシ・フライヤー(A4片面):5,000円〜20,000円
  • メニュー表:10,000円〜30,000円

5. Canvaテンプレートの販売で稼ぐ

自分で作成したCanvaのテンプレートを販売するという方法もあります。一度作れば何度でも販売できる「ストック型収入」になるため、軌道に乗れば安定した副収入が期待できます。

販売できるプラットフォーム:

  • Etsy(海外向け・高単価が狙える)
  • minne(国内向け)
  • STORES、BASE(自社ショップとして運営)
  • ココナラ(サービスとして出品)

需要のあるテンプレートとしては、Instagram投稿テンプレート、ウェディング招待状、電子書籍の表紙、ビジネス資料のテンプレートなどがあります。海外プラットフォームでは「日本語」「日本食」「和風」をテーマにしたテンプレートに独自の需要があるのも面白いポイントです。

6. Canvaクリエイターとして活動して稼ぐ

Canvaには「Canvaクリエイター」という公式プログラムがあります。審査に通過すると、自分が作成したテンプレートやグラフィック素材がCanva内で公開され、世界中のユーザーに使用されるようになります。

報酬はダウンロード数や使用数に応じて支払われるため、人気のあるテンプレートを提供できれば継続的な収入源になり得ます。ただし、応募にはポートフォリオの提出が必要で、一定のデザインスキルが求められます。英語でのやり取りが発生することもあるため、中〜上級者向けのステップアップ手段と言えるでしょう。

7. SNS運用代行+デザイン制作で稼ぐ

「画像作成」だけでなく「SNS運用」もセットで引き受けることで、単価アップと継続案件の獲得が期待できます。クライアントとしては、投稿画像の作成から投稿作業、分析レポートまでまとめて任せられる方がラクなので、ワンストップで対応できるデザイナーは重宝されます。

SNS運用代行は月額契約になることが多く、単発案件より安定した収入につながりやすい点もメリットです。

報酬相場:

  • SNS運用代行(投稿作成〜投稿作業):月額20,000円〜100,000円

デザインスキルに加えてSNSマーケティングの知識があると、「集客につながるデザイン」が提案でき、クライアントからの評価も高まります。

Webデザイナー副業の収入と現実

ここでは、副業Webデザイナーとして実際にどのくらい稼げるのか、現実的な数字をお伝えします。また、「Webデザイナー副業はやめとけ」と言われる理由と、その対策についても解説します。

案件別の報酬相場まとめ

クラウドソーシングで募集されている案件を参考に、主な作業内容と報酬相場をまとめました。

案件内容報酬相場作業目安
バナー作成(1枚)500円〜5,000円30分〜2時間
SNS投稿画像セット(10枚)5,000円〜20,000円2〜5時間
YouTubeサムネイル(1枚)1,000円〜3,000円30分〜1時間
LINEリッチメニュー3,000円〜15,000円1〜3時間
名刺デザイン(両面)3,000円〜10,000円1〜2時間
チラシ(A4片面)5,000円〜20,000円2〜4時間
LP(ランディングページ)デザイン50,000円〜100,000円10〜20時間
プレゼン資料リデザイン(10〜20P)10,000円〜50,000円5〜10時間

初心者のうちは低単価からのスタートになりますが、実績を積むことで徐々に単価を上げていくことが可能です。月5万円を目標にするなら、バナー10枚(5万円相当)や、SNS運用代行1件といったイメージで案件を組み合わせていくと達成しやすいでしょう。

副業Webデザイナーは「やめとけ」と言われる理由と対策

「Webデザイナー 副業 やめとけ」というキーワードで検索する人が一定数いるように、副業Webデザイナーにはネガティブな声もあります。主な理由と、その対策を見ていきましょう。

理由1:単価が低い案件が多い

クラウドソーシングには「バナー1枚100円」のような低単価案件も存在します。時給換算すると割に合わないケースも。

→対策:最初は実績作りと割り切りつつ、徐々に単価の高い案件にシフトしていく。直接取引や紹介案件を増やす。

理由2:競合が多く案件が取りにくい

人気の案件には数十人が応募することもあり、未経験者は採用されにくいという現実があります。

→対策:ポートフォリオを充実させる。特定のジャンル(美容系、飲食系など)に特化して差別化する。

理由3:修正対応が多くて疲弊する

「イメージと違う」「もっとこうしてほしい」と何度も修正を求められ、時間ばかりかかることも。

→対策:契約前に修正回数の上限を決めておく。ヒアリングを丁寧に行い、認識のズレを防ぐ。

理由4:Canvaだけでは受けられない案件がある

前述の通り、PSD形式やAI形式での納品が必要な案件はCanvaでは対応できません。

→対策:案件を選ぶ際に納品形式を確認する。Canvaで対応できる案件に絞る。

これらの対策を意識すれば、「やめとけ」と言われるような状況は避けられます。副業として成功している人は、これらのポイントをしっかり押さえています。

未経験から副業Webデザイナーを始める方法

ここからは、未経験から副業Webデザイナーを始めるための具体的なステップを解説します。

ステップ1:Canvaの基本操作を覚える

まずはCanvaに無料登録して、基本操作を覚えましょう。Canvaの公式サイトにはチュートリアルが用意されていますし、YouTubeにも使い方を解説した動画がたくさんあります。実際に触りながら覚えるのが一番の近道です。

最初に作ってみるものとしては、以下がおすすめです。

  • 自分のSNS用のプロフィール画像
  • 友人や家族への誕生日カード
  • 架空のカフェのInstagram投稿画像

ステップ2:ポートフォリオを作成する

案件を獲得するうえで、ポートフォリオは必須です。まだ実績がない段階でも、架空の案件を想定して作品を作り、ポートフォリオに載せておくことで「この人はこんなデザインが作れる」と伝わります。

ポートフォリオ作成のポイント:

  • 自分が受けたい案件(バナー、SNS画像など)に絞って作品を掲載する
  • Canvaのテンプレートをそのまま使うのではなく、自分なりにアレンジして載せる
  • 作品ごとに「制作の意図」「工夫したポイント」を簡潔に添える
  • 見せ方に統一感を持たせる(背景色やレイアウトを揃えるなど)

ポートフォリオ自体もCanvaで作成できます。NotionやSTUDIOなどの無料ツールを使えば、Webサイト形式のポートフォリオも簡単に作れます。

ステップ3:クラウドソーシングで案件を獲得する

Webデザイナーを目指すためにCanvaを使って副業を始める方法が解説された記事

ポートフォリオができたら、クラウドソーシングサイトに登録して案件に応募しましょう。

おすすめのクラウドソーシングサイト:

クラウドワークス

国内最大級のクラウドソーシングサイトで、登録者数は480万人以上。デザイン案件も豊富に掲載されており、初心者向けの案件も多いのが特徴です。まず登録しておきたいプラットフォームの一つです。

ランサーズ

クラウドワークスに次ぐ大手クラウドソーシングサイト。認定ランサー制度があり、実績を積むことで「認定」マークがつき、受注しやすくなる仕組みがあります。

ココナラ

自分のスキルを「商品」として出品できるプラットフォーム。クラウドワークスやランサーズのように案件に応募するのではなく、自分で価格を設定してサービスを販売するスタイルです。実績を積んでから出品すると成約率が上がります。

Bizseek(ビズシーク)

手数料が低め(10万円以下は10%、10万円以上は5%)で、手取り収入を増やしたい方に向いています。案件数はクラウドワークスより少ないですが、併用する価値はあります。

ステップ4:実績を積んで単価を上げる

最初は低単価でも、実績を積むことが大切です。良い評価がつけば、次の案件が取りやすくなりますし、徐々に単価を上げていくことができます。

目安として、以下のようなステップで進めていくと良いでしょう。

  1. 低単価案件で5〜10件の実績を作る
  2. ポートフォリオに実績を追加する
  3. 少し高い単価の案件に応募する
  4. 継続依頼をもらえるクライアントを増やす
  5. 直接取引や紹介案件にシフトしていく

Canvaで副業を成功させる5つのコツ

最後に、Canvaを使った副業で継続的に稼いでいくためのコツをお伝えします。

1. 「Canvaで作りました」ではなく「価値」を売る

クライアントが求めているのは「おしゃれなデザイン」そのものではなく、デザインによってもたらされる結果(集客、売上、ブランドイメージの向上など)です。「このデザインでどんな効果が期待できるのか」を伝えられるデザイナーは、単なる「作業者」から「パートナー」として信頼されるようになります。

2. テンプレートは必ずカスタマイズする

Canvaのテンプレートはそのまま使うと「テンプレ感」が出てしまいます。色味を変える、フォントを変える、レイアウトを調整するなど、必ず自分なりのアレンジを加えましょう。テンプレートはあくまで「土台」として活用するのがコツです。

3. 納品後のフォローを大切にする

WebデザイナーがCanvaを使って副業を成功させるためのコツが書かれた記事

納品して終わりではなく、「使ってみていかがでしたか?」「修正が必要であればお知らせください」といったフォローを入れることで、クライアントとの信頼関係が深まり、継続依頼やリピートにつながります。

4. 複数の収入源を持つ

クラウドソーシングでの受注、テンプレート販売、SNS運用代行など、複数の収入源を持つことで収入が安定します。一つのプラットフォームや一人のクライアントに依存しすぎないようにしましょう。

5. 学び続ける姿勢を持つ

Canvaは頻繁に新機能がアップデートされています。AI画像生成機能やMagic Resizeなど、新しい機能を使いこなすことで、できる仕事の幅が広がります。また、デザインの基礎知識や配色の理論などを学ぶことで、テンプレートに頼らない「自分らしいデザイン」ができるようになります。

まとめ:Canvaは副業Webデザイナーの強い味方

この記事では、「CanvaだけでWebデザイナーとして活躍できるか?」という疑問に対して、現実的な視点からお答えしてきました。

結論として、Canvaは副業Webデザイナーにとって非常に強力なツールです。SNS画像、バナー、プレゼン資料、LINEリッチメニューなど、多くの案件はCanvaで十分に対応できます。

一方で、ベクターデータの作成や高度な写真加工が必要な案件はCanvaだけでは難しいため、自分が受ける案件とツールの相性を見極めることが大切です。

Canvaで副業を始める具体的なステップ:

  1. Canvaに登録し、基本操作を覚える
  2. 架空案件でポートフォリオを3〜5点作成する
  3. クラウドソーシング(クラウドワークス・ランサーズ)に登録
  4. 低単価でも実績を積み、評価を高める
  5. 専門分野を決めて差別化する
  6. 継続案件や直接取引を増やしていく

まずは小さな一歩から始めてみてください。Canvaは無料で始められるので、リスクはほとんどありません。「自分にもできそう」と感じたら、ぜひ今日からポートフォリオ作りに取り組んでみてくださいね。

あなたの副業がうまくいくことを応援しています!

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